第5次ゲーム機大戦 進行状況
そろそろ視聴者もリアルタイム世代に入り、結果を知っていることが多いため
アレンジ要素をさらに強めて進行します。
対ゲームボーイ兵器としてSEGAが打ち出した携帯機。
カラー液晶を搭載。
PCエンジンも携帯に。
従来のPCエンジンのソフトがそのまま使えます。
NECの新型、PCエンジンDUO。
さらに進化した光ディスクでスーパーファミコンに挑む!
バーコードで対戦ゲームができる異色ゲーム機
メガドラの進化版。
次世代機ではありません。
メガCD
第5次はついにSEGAが主役回!?
プレイディア
久々にBANDAIが参戦。
ブランクが長すぎたため性能が低い。
PCエンジンコアグラ2とスーパーCD-ROM2。
強化版光ディスクを使用可能。
強化版光ディスクもゼルダなどのキラーソフトに勝てず。
今回もゲーム機の色がネタバレになる傾向。
第5次後半からパナソニックも参戦。
知名度の高いソフトが出なかったため、プレステやサターンに
ボロ負けした3DO REAL。
ソフトのコスト削減に光ディスク化したネオジオ。
PCエンジンDUO-R。
本体の色フラグにいち早く感づいたNECだが、
今さらスーパーファミコンには勝てず。
3DO REAL2。
早くも値下げした3DO。
三洋電機より3DO TRYが参入。
3DO ALIVE。
知名度が低く、サターンの餌食に。
アメリカ版スーパーファミコン。
メガドラに奪われた全米1位の座を奪還なるか。
メガドライブ2とメガCD2。
メガドラとメガCDの廉価版。
今回から、シリーズ初となる『名勝負』が展開されます。
第5次ではスーパーファミコン vs サターン、
第6次ではプレステ戦が見所。
第5次詳細
第2次のようなファミコン無双を避けるため、スーパーファミコンの出番が
最小限に抑えてあります。
初のSEGA主役回(SEGA主役は後半パートのみ)。初の空中戦にも期待。
動画時間: 長引く可能性大 (20分を超えの可能性が高いため2パートに分離します)
ネタ要素: SEGAが主役なだけに多め
パターン: アレンジ色が特に強い。(第2次以前とは完全に別作品)
バトル面: 後半から本気モード
初登場ゲーム機: 24台予定 (第4次の4倍)
完成度はシリーズ最高。
2パートに分かれるため前半パートは糞レベル、後半パートは良好レベル、
合わせてシリーズ最高レベルになります。
※ 動画版は編集で大幅に時間がかかるため遅くなります
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