次世代マクドナルド
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先週頃からマクドナルドから出たメガマックだが
2009年頃にはギガマックが発売されるのではないかと睨んでいる。
ここではメガマックを越える次世代マクドナルドメニューを紹介していきます。
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2009年
ギガマック
メガマックの上位メニューとなるギガマックは、肉が8枚。
単価560円。数量限定発売。
圧縮GIGA
食べにくさで予想通り不人気だったギガマックを改善。
圧縮されたため肉はビーフジャーキー並の硬さを誇り、余計に食べにくい。
数量限定発売。
横GIGA
食べにくさを改善した横に長いギガマック。
高さの壁は解消したが、どのみち8枚食べきれるかの壁に悩まされる。
バウンドマック
弾力性を追求したメガマック。
顎のはずれやすさはトップクラス。
ギガテリヤキ
あのメガテリヤキの2倍、4枚肉のテリヤキバーガー。
カロリーは高め。単品490円。
手を汚さずに食べきるとテリヤキマスターの称号を得られる。
ギガフィレオ
エビフィレオなどのフィレオシリーズを適当に積み上げたもの。
これにかぶりつけるCMモデルを探すことが至難。
チキンタワー
旧作も含めたマックのチキンシリーズを積み上げたもの。
カロリー面でも物理面でもバランスは悪め。
全部食べきるとチキン野郎の称号を得られる。
ギガグラコロ
一部でギガゲロコロとも呼ばれる冬用メニュー。
重力を計算にいれずに設計されたため一部崩壊がデフォ。
冬季限定数量限定発売。
ライブラマック
中層部のリフトで肉の運搬が可能な次世代コンセプト。
肉の上下配列を3:1や4:0など好みにカスタマイズ可能。
テラマック
「マックがこれを出した時がロッテリアに負けるとき」とも言われていたメニュー。
肉の数は12枚とハンバーガー嫌いになるには充分な量。
これを食べきるとバーガーマスターの称号を得られる。数量限定発売。
ロケットマック
食べにくいと苦情殺到のテラマックの改良版で、3段に切り離しが可能。
分離ポイントはパンが2枚連結しているところから。
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